川崎市電700形 (中期仕様) リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 2024/06製作スケール:1/80 軌間16.5mm扉位置の改造を受ける前の姿で、新製当時の前中扉のまま塗装が新塗装になり、パンタグラフがZ形に交換された状態のものになります。前面の2段窓は細い木枠に交換後の状態です。台車も交換前で車輪径790mm、江ノ電の単コロに似た台車を履きます。京急の車両限界にあわせたという関東最大級の2440mmの幅広の車体をいかして、室内灯装備ながら吊り手を設置してみました。目立たないかと思いましたが意外に効果的なようです。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント 川越珍品堂2024年7月4日 0:35今晩は。今度は川崎市電ですか?これもヤフオクに出るのですか?気になります。返信削除返信橋本孫蔵定純2024年7月4日 10:45こちらは受注生産したもので、塗装が複雑でコストがかかりすぎて赤字になってしまいましたのでヤフオク出品の予定は今のところございません。すみませんm(_ _)m削除返信返信返信川越珍品堂2024年8月8日 0:28正面と横の車体番号は同じ大きさですか?因みにフォントやポイント数ご教示いただけますでしょうか?返信削除返信橋本孫蔵定純2024年8月10日 1:01フォントは近似デザインのものですが「CenturyOldst」というもので、前面が5.0ポイント、側面が7.2ポイントです。illustratorなどのフォントをベクトルデータに変換して加工できるものがあれば横に引き延ばすと実車の書体に近くなると思います。削除返信返信返信川越珍品堂2024年8月10日 22:39ご教示ありがとうございました。多分Centuryあたりだろうとは思っていました。返信削除返信返信コメントを追加もっと読み込む... コメントを投稿
都電8500形 2015年3月完成 スケール:1/150(Nゲージ) 3D出力でフロントガラスまで製作した高コスト品でした。ヤフオクでの売値が材料費を下回って赤字になり、さらにフロントガラスのクリア出力を行っていた業者が撤退してしまったので二度と再生産できないものになりました。。。 現在クリア素材が出力できるサービスはあるものの精度が低く鉄道模型用としては実用になりません。このフロントガラスは宝飾原型用の高精細な光造型機を用いたもので、片側1個だけでなんと6000円もしました。透明度や窓枠のエッジのシャープさは他では出せないものでした。 続きを読む
都電5500形5501 2018年6月製作 スケール:1/80 軌間16.5mm 防振車輪・直角カルダン駆動・足踏み式自動加速コントローラーなどの新技術を取り入れた高性能車でした。荒川車庫保存の現物を調査して模型化しました。 台車はスカートに隠れてほとんど見えませんが、防振車輪や電磁吸着式トラックブレーキなどの特徴的な装備は一応作ってあります。 前面の系統板は電照式だったそうで、実車の系統板裏の隙間をのぞき込むと丸い穴があるのを確認できます。模型でも丸穴にはめ込む方法で系統板を取り付けているので電照化も可能になっています。 続きを読む
今晩は。今度は川崎市電ですか?これもヤフオクに出るのですか?気になります。
返信削除こちらは受注生産したもので、塗装が複雑でコストがかかりすぎて赤字になってしまいましたのでヤフオク出品の予定は今のところございません。すみませんm(_ _)m
削除正面と横の車体番号は同じ大きさですか?因みにフォントやポイント数ご教示いただけますでしょうか?
返信削除フォントは近似デザインのものですが「CenturyOldst」というもので、前面が5.0ポイント、側面が7.2ポイントです。illustratorなどのフォントをベクトルデータに変換して加工できるものがあれば横に引き延ばすと実車の書体に近くなると思います。
削除ご教示ありがとうございました。多分Centuryあたりだろうとは思っていました。
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